手のシミが消えてきました。
水曜日, 12月 6th, 2006豊中松前昆布本舗の店主 東良です。
私の嫁さんがガゴメコンブ美容液の「とわだ」を使用するようになって、1ヶ月半ほどで手の甲にあったシミが消えてきました!
まずはどれくらいシミが消えたのか比較の写真でご覧下さい。
いかがですか?
以下は、写真の手の持ち主(^^;)私の嫁の体験談です。
「私の体験談」 店主の嫁 東良文子
夏場になると日焼け防止のために手袋をする方を目にするようになりましたが、私は見た目に抵抗があり、手袋はしてませんでした。
けれど36歳にもなりますとシミが目立ち始め、とても気になっていました。車を運転するので右手のシミが特にひどかったんです。。。
今回「とわだ」というガゴメコンブ化粧水を販売させていただくことになり、メーカーの方にお話を伺った中で「シミが消えた」という事例を耳にしました。
はじめて話を聞いたときは半信半疑でしたが、「先ず自身で体験してみよう」と思い、私も使い始めました。
乾燥肌の私はたっぷりめに化粧水をつけています。
と言っても3プッシュ程度ですが、す〜っと肌に伸びていきます。化粧水自体はサラッとしています。朝晩に顔、首すじ、そして気になる手の甲に3プッシュ、たったそれだけです。
私はとわだの乾燥肌用の化粧水を使っていますが、それだけでもつけた後のつっぱり感をかんじないので化粧水のみを使っています。もし、それでも乾燥が気になる方はお手持ちのクリームを使われると良いと思います。
この化粧水は格安、おまけに無添加のため安心して使えます。最初面倒くさがりの私には「要冷蔵」というのが気になりましたが、冷蔵庫の前はいつも通るので、いつでも取りだしてサッとつけることが出来ました。
今、使い始めて2本目になりますが、2本目を使い始めたぐらいから、手の甲のシミが薄くなってきたことに気が付きました(先の写真でご紹介)。最初は目の錯覚かと思いましたが、写真で見てもやっぱり消えてきています。
主人も驚いています。
もちろん個人差はあると思いますが、次は顔のシミが消えてくれたらな〜と願いつつ、続けてみようと思っています。
がごめパワーのおかげで来年の夏も手袋いらずで過ごせます!

「とわだ」でシミが消えた理由(ワケ)は
なぜ、「とわだ」を使用して嫁のシミが消えたのか?
シミの原因のほとんどは、紫外線による色素沈着によるものです。
健康的な肌なら、色素は肌の新陳代謝によって少しずつ持ち上げられ、肌の表面まで達してそのまま垢となって消えてなくなりますが、この代謝が弱くなるとシミとなって残ります。
つまり肌の新陳代謝(ターンオーバー)を活発にすることで、シミを消すことが出来るのです。
この新陳代謝を高める為に、これまではミネラルやビタミン、アミノ酸などの栄養をを含む食事を取る、また、その栄養をカラダの隅々まで行き渡らせるために血行をよくすること、そのために生活習慣を改善することなど、とても大変な事を言われてきました。
しかし、最近の研究からガゴメ昆布に含まれるF-フコイダンに、肌を根本から若返らせ、ターンオーバーを活発化させる効果があることがわかりました。
実際に効果を体験した嫁は、生活習慣も以前と変わらず(たまに寝不足になるのも変わらず ^^;) 「とわだ」を使い始めた事だけでシミが消えてきました。
F-フコイダンとは、ガゴメ昆布に含まれる水溶性の食物繊維の一種で、昆布特有のぬめり成分でもあります。
このガゴメコンブの抽出液を、原液90%以上のままで化粧水にしたのが「とわだ」です。
ガゴメコンブ化粧水「とわだ」とは
厳選した良質の国産ガゴメコンブが原料の化粧水「とわだ」は、タカラバイオ独自の技術でガゴメコンブに含まれるフコイダンを抽出して製品化した、防腐剤無添加、無香料、無着色の安心してお使いいただけるうるおいエッセンスです。
海藻エキス中に含まれる「F−フコイダン」は、フコースというメチル基をもった単糖が鎖状につながった多糖類であるため肌への親和性が非常に高く、皮膚を天然の薄い膜で覆い保護します。
また、「F−フコイダン」は保水能力が極めて高いため肌全体にうるおいを保持させます。お肌の乾燥、肌荒れなどが気になる時に使用することによりソフトなジェルタッチが肌に程よくなじんで、しっとりしたみずみずしい感触が続きます。使い心地も、塗った後のべたつきがなくこれまでにない新しい使用感です。
コンブフコイダンとは?昆布特有のヌルヌルの主成分で、保湿力が高く、長時間にわたって肌のうるおいを保つ働きがあります。また、肌の成分であるコラーゲンとよくなじむため、肌にすみやかに吸収され、肌全体に皮膜を作って皮膚を保護します。
ご使用は、洗顔後適量を手に取りお顔や首筋にご使用下さい。他に化粧水をあわせてご使用の場合は、化粧水で保湿後にとわだをご使用下さい。





















(^^;)
















